【競艇】ボートレース 女子戦攻略!出目データ・特徴傾向まとめ

競艇・ボートレース女子戦特徴傾向

追記情報

2020/12/25:2020年データを追記しました。

【競艇】女子戦の特徴・傾向

「水上の格闘技」とも呼ばれる競艇ですが、男子と女子がほぼ同じ条件で戦うのも魅力のひとつ。

近年の女子戦売り上げは記念レースと並ぶほど高く、2020年度からは現在12節開催のヴィーナスシリーズが24節に拡大するなどレース数も増加傾向です。

 

主な特徴
  • 逃げが決まりにくく、まくりが多い
  • 選手数が少なく、特徴を把握しやすい
  • インの回収率は全体平均より低く、2コースが高い
  • 平均配当は女子戦の方が安く、堅いレースが多い
  • 男子との体重差は2020年11月から5kgに

各種データから、女子戦の特徴や傾向を見ていきます。

 

女子戦のコース別成績

オール女子戦のみのコース別成績・決まり手データです。

全体データより上の数値を赤下の数値を青で表しています。

女子戦コース別成績(2020)
コース 1着率 2着率 3着率
53.7 18.6 9.8
17.8 25.9 18.2
12.9 21.7 20.6
10.7 16.5 20.5
4.8 12.9 18.8
1.5 5.8 13.6

( 集計期間:2020年 オール女子戦 単位:% )

女子戦コース別成績(2019)
コース 1着率 2着率 3着率
53.0 (-3.5) 18.0 10.0
16.7 (+2.2) 27.1 18.9
14.6 (+2.4) 20.6 19.6
10.5 (-0.1) 17.7 21.2
4.6 (-1.0) 12.0 18.7
2.0 (+0.2) 5.9 13.1

( 集計期間:2019年 オール女子戦 単位:% )

女子戦コース別成績(2016-2018)
コース 1着率 2着率 3着率
47.8  (-6.0) 19.6 10.9
18.3  (+3.4) 24.6 19.1
13.9  (+1.6) 21.0 20.0
12.5  (+1.3) 17.1 20.1
5.7  (-0.2) 11.7 17.7
1.9  (-0.2) 6.0 12.1

( 集計期間:2016年1月~2018年12月31日 オール女子戦 単位:% )

 

2015年は33.4%だった女子戦のイン勝率も年々上昇していて、2020年は53.7%。
それでも全体と比べるとイン逃げは決まりにくい傾向にあります。

後述する出目データでも1アタマの回収率は全体より低く、「インは勝率・回収率が低い」が女子戦予想の大前提と言えます。

 

そして、インが弱い分、2〜4コースの1着率は高め。
回収率では2コースが全体より高く推移しています。

5・6コースは記念レースで上昇していますが、一般戦のヴィーナスシリーズが平均を下げている結果に。
まだレースにならない新人がアウトコースに入ることが多く、2・3着率もやや低めです。

 

 

女子戦の決まり手

女子戦決まり手(2020)
コース 逃げ 捲り 差し 捲り差し 抜き
96.3 3.5
37.9 51.0 9.1
41.6 18.5 26.3 11.5
48.0 18.5 22.2 8.4
27.7 8.2 45.9 16.4
22.4 20.4 34.7 14.3

( 集計期間:2020年 オール女子戦 単位:% )

女子戦決まり手(2019)
コース 逃げ 捲り 差し 捲り差し 抜き
95.4 4.5
32.3 (+7.7) 57.1 8.4
48.4 (+10.6) 14.9 21.0 14.1
45.0 (+1.0) 18.1 24.7 10.0
27.5 (+5.6) 6.7 55.0 9.2
23.5 (-0.3) 17.6 35.3 23.5

( 集計期間:2019年 オール女子戦 単位:% )

女子戦決まり手(2016-2018)
コース 逃げ 捲り 差し 捲り差し 抜き
93.4 6.2
38.6(+14.1) 51.0 8.5
46.4(+8.8) 15.7 26.3 10.4
45.8(+3.1) 15.9 28.2 8.4
23.2(+2.3) 8.3 52.9 12.2
23.1(-1.0) 13.8 47.5 13.8

( 集計期間:2016年1月~2018年12月31日 オール女子戦 単位:% )

 

決まり手で見ると、明らかな違いは「まくり」率の高さ。
最も顕著なのは2コースですが、5コースまでは比率が高くなっています。

女子戦 決まり手比率

この「まくり」が展開の鍵を握り、女子戦の最大の特徴です。
どの選手がまくるかを予想するのが、女子戦予想の基本ともいえます。

 

「まくり主体」が多い女子選手

「まくり」が多い理由は、女子は「まくり」主体で攻める選手が多いため。
「まくり」に抵抗してのまくり切りやまくり差しもよく見られるパターンです。
「差し・まくり差し」は展開を読む瞬時の判断力やターンスピード、高度なハンドル操作が要求されるため、得意とする女子選手は少数派。

 

女子選手は男子よりも個性が強く、戦法の得意不得意がはっきりしている傾向があります。
約1600名いるボートレーサーのうち、女子選手は222名(2020年後期)と選手数が少ないので、実力や特徴も把握しやすいのが女子戦のメリット。

 

また、実力者が順当に勝ち上がって行くのも女子戦の特徴です。

A1級とB1級を比較すると、かなり大きな差があります。

女子選手 階級別比較
1着率 ST
コース A1 B1 A1 B1
67.5 36.2 0.150 0.180
26.1 10.7 0.156 0.181
19.0 7.5 0.160 0.176
14.8 6.3 0.162 0.180
9.0 2.4 0.164 0.182
2.8 1.1 0.173 0.195

 

A1級選手は総合力が高く、2・3着率も高いので大敗しない選手が多い傾向です。

一方、B1級の選手は1着率の差が大きく、STも早い選手と遅い選手がはっきりしています。
現B1級なら勝浦真帆選手中村かなえ選手のスタート力は女子トップクラスだったりと、得意・不得意がデータに表れる個性が強い選手も。

 

また、「まくり屋」と言われる決まり手が特化した選手や、「さばきタイプ」で2・3着率が高い選手など、女子戦を買うなら選手の特徴を知るのは必須。

 

以下に女子選手データをまとめているので、ある程度の傾向や特徴は把握できると思います。

競艇女子選手一覧 【競艇選手データ】女子選手 索引

 

男子との違い ー 体重

女子と男子のルールの違いは体重制限のみ。

男子:52kg
女子:47kg

2020年11月から男子の最低体重が52kgとなり、女子との差が5kgになりました。

 

体重差が大きく影響するのは出足。
淡水レース場の混合戦を見ていると、軽量の選手はターン後の加速部分が目に見えて違うことも。

体重が軽いと引き波の影響を受けやすいデメリットもありますが、混合戦では女子選手が活躍する機会も増えそうですね。

 

以下の動画(6:40~)では、柳沢選手が10kgの重りをつけてタイムを検証しています。
ターンが流れやすく、3周タイムで約2秒、最高速度に達するまでの時間が約2.5秒も長くなっています。

機力が落ちる夏場は軽量の選手にアドバンテージがあるので、考慮しておきたいところ。

 

女子平均ST・枠なり進入率

ターンスピードやスタートなど、男子と女子でまだ技量差が大きいのは事実。
ターン時の筋力差から、遠心力に負けて旋回半径が大きくなったりと安定しないことも多いです。

男子と女子の技量差は、平均スタートタイムにも表れています。

女子 平均ST:0.182
全体 平均ST:0.172

0.01秒女子の方が遅く、安定度も低い傾向です。

 

スリットが不揃いになることが多いので「まくり」も決まりやすいですが、この不安定さが女子戦予想の難しいところ。

日別のスタートタイムデータでも、男子より変動が大きい傾向があります。

女子戦 日別スタートタイム

 

そして、男子と女子では進入にも違いがあり、基本的に女子戦は枠なり進入が多い傾向です。

女子戦 枠番別コース取得率
コース 1 2 3 4 5 6
1枠 99.2 0.7 0.1 0.0 0.0 0.0
2枠 0.4 96.9 2.1 0.2 0.1 0.3
3枠 0.1 1.3 95.2 2.5 0.5 0.4
4枠 0.1 0.3 1.7 88.6 5.0 4.4
5枠 0.1 0.5 0.7 6.2 81.6 10.9
6枠 0.2 0.6 0.5 2.6 12.8 83.3

( 集計期間:2016年1月~2018年12月31日 オール女子戦 単位:% )

 

女子選手の調整力

女子戦をよく買う方は経験があると思いますが、2連対率の優秀なモーターを引いても結果に繋がらないケースも見られます。

選手によって求める足が違ったり、体重差の影響などでモーター勝率の重要性は男子よりやや低め。

選手コメントや節間の成績を男子より重視した方が良いと思います。

 

また、モーター調整を苦手な女子選手が多いと言われており、日別のイン勝率データでは後半につれて上昇。

女子戦 日別イン逃げ率データ

男子でも同じ傾向がありますが、女子の方が上昇率が高め。
序盤からばっちり合わせるよりは、後半につれてスタート勘や調整が合ってくる傾向と言えそうです。

 

また、イン勝率の上昇とともに「まくり」率は低下しています。

女子戦 日別まくり率データ

 

女子戦 平均配当分布

「逃げが決まりにくく捲りが多い=荒れやすい」のイメージが強いですが、近年の女子戦は堅い傾向があります。

平均配当分布
配当 全体 女子
100~990 18.7 17.6
1000~1990 23.8 25.3
2000~2990 12.7 12.7
3000~4990 13.9 14.6
5000~9990 13.7 13.5
10000~29990 12.3 12.0
30000以上 4.93 4.40

( 集計期間:2019年1月~2019年12月31日 単位:% )

 

3000円以内の配当出現率はやや女子の方が高く、中穴配当の5000~や万舟率は女子戦の方が僅かながら低い結果に。

3連単平均配当も女子戦の方が低くなっています。

女子戦:7,201円
全体:7,308円

本命決着での3ケタ配当も年々増加しており、3連単平均配当の理論値9000円からの乖離は加速していきそうです。

出目データを見ると一番的中確率が高い「1-2-3」の平均配当は1428円。
回収率100%の理論値オッズは15.2倍必要です。
あくまで理論値であり、自分の予想精度次第で勝てるのが競艇の面白いところですが、固そうなレースでも期待値を考えて勝負したいですね。

 

女子戦 準優・優勝戦データ

女子戦 準優勝戦コース別成績
コース 1着率 2着率 3着率
71.6 15.4 5.6
14.5 36.7 19.7
7.4 22.4 25.3
5.1 14.4 23.6
2.7 10.8 17.6
0.5 26 10.4

( 集計期間:2016年~2020>年オール女子戦 準優勝戦 単位:% )

 

女子戦 準優勝戦決まり手
コース 逃げ 捲り 差し 捲り差し 抜き
93.6 6.4
16.7 79.8 2.4
37.2 11.6 30.2 20.9
33.3 33.3 26.7 0.0
6.3 0.0 75.0 12.5
0.0 0.0 66.7 33.3

( 集計期間:2016年~2020年 オール女子戦 単位:% )

女子戦 優勝戦コース別成績
コース 1着率 2着率 3着率
72.2 13.6 5.6
13.2 27.5 24.0
4.5 19.8 22.8
7.4 21.6 16.7
4.4 12.3 16.2
1.5 6.9 16.3

( 集計期間:2016年~2020年 オール女子戦 単位:% )

 

女性戦 優勝戦決まり手
コース 逃げ 捲り 差し 捲り差し 抜き
97.2 2.1
11.1 74.1 7.4
55.6 33.3 11.1 0.0
33.3 26.7 26.7 13.3
11.1 22.2 33.3 22.2
0.0 33.3 66.7 0.0

( 集計期間:2016年~2020年 オール女子戦 単位:% )

 

競艇のセオリー「準優・優勝戦はインが強い」通り、予選と比べて大幅に1着率が上昇しています。
回収率も高い傾向にあるので、期待値を考慮して狙いたいところ。

特徴的なのは「2コースまくり」率の低さ。
実力差が小さくなるのでスリットが揃いやすく、「まくり」決着率は低下傾向です。

 

女子戦 G1・G2データ

G1・G2での成績は、2016~2020年に開催された以下の16節です。

2016
G1 第30回 レディースチャンピオン(開催場:津)
G1 第5回 クイーンズクライマックス(開催場:平和島)

2017
G1 第31回 レディースチャンピオン(開催場:芦屋)
G1 第6回 クイーンズクライマックス(開催場:大村)
G2 第1回 レディースオールスター(開催場:宮島)

2018
G1 第32回 レディースチャンピオン(開催場:桐生)
G1 第7回 クイーンズクライマックス(開催場:平和島)
G2 第2回 レディースオールスター(開催場:びわこ)

2019
G1 第33回 レディースチャンピオン(開催場:蒲郡)
G1 第8回 クイーンズクライマックス(開催場:徳山)
G2 第3回 レディースオールスター(開催場:児島)
G2 第22回 レディースチャレンジカップ(開催場:桐生)

2020
G1 第34回 レディースチャンピオン(開催場:多摩川)
G1 第9回 クイーンズクライマックス(開催場:浜名湖)
G2 第4回 レディースオールスター(開催場:鳴門)
G2 第23回 レディースチャレンジカップ(開催場:蒲郡)

 

女子戦 G1・G2 コース別成績
コース 1着率 2着率 3着率
54.7 18.7 8.4
16.4 26.6 15.8
12.0 21.4 21.5
10.7 18.0 21.2
6.6 10.3 17.9
1.0 6.5 16.7

( 集計期間:2016年~2020年11月 オール女子戦G1・G2 単位:% )

 

女子戦G1・G2 決まり手
コース 逃げ 捲り 差し 捲り差し 抜き
95.1 4.7
26.4 63.5 6.9
41.9 15.4 29.9 12.8
43.3 16.3 28.8 8.7
18.8 10.9 62.5 4.7
20.0 10.0 40.0 30.0

( 集計期間:2016年~2020年11月 オール女子戦G1・G2 単位:% )

 

女子の実力者が集う記念レースでは、集計全体で見るとイン勝率が上昇しています。
決まり手ではまくり優位ながらも、まくり差しが増加傾向。

ただし、インが利く大村では1コース1着率69.4%、まくりが利く平和島(2018)では33.3%とレース場の特性を反映した結果となっています。

 

 

女子戦 出目データ(2016-2018)

オール女子戦のみの出目データです。

1号艇が1着

出目  回収率  占有率  平均配当
123 94.1 6.59 1,428
124 78.8 4.79 1,645
125 64.6 3.05 2,117
126 67.6 2.30 2,946
132 86.7 4.51 1,924
134 73.9 3.90 1,892
135 69.3 2.75 2,523
136 60.5 1.79 3,387
142 81.5 3.85 2,120
143 73.2 2.62 2,799
145 52.4 1.68 3,119
146 47.8 1.14 4,206
152 69.6 1.79 3,894
153 68.4 1.48 4,624
154 54.7 1.04 5,255
156 60.9 0.90 6,774
162 83.2 1.16 7,178
163 62.3 0.92 6,745
164 93.8 0.79 11,830
165 33.8 0.40 8,404

2号艇が1着

出目  回収率  占有率  平均配当
213 96.9 2.82 3,440
214 79.8 1.99 4,016
215 89.0 1.70 5,224
216 85.6 1.25 6,822
231 73.9 1.23 6,002
234 79.7 1.12 7,090
235 53.5 0.88 6,109
236 66.0 0.80 8,204
241 76.4 1.03 7,425
243 74.1 0.86 8,579
245 55.5 0.64 8,693
246 60.8 0.47 12,836
251 60.7 0.67 8,997
253 73.7 0.64 11,541
254 59.2 0.43 13,889
256 49.0 0.31 15,934
261 91.7 0.52 17,611
263 70.7 0.39 18,102
264 23.3 0.15 15,152
265 105.0 0.31 34,140

3号艇が1着

出目  回収率  占有率  平均配当
312 86.5 1.60 5,412
314 57.7 1.48 3,904
315 62.8 1.15 5,474
316 54.0 0.75 7,248
321 72.1 1.01 7,172
324 93.8 0.83 11,329
325 73.9 0.73 10,072
326 86.1 0.71 12,126
341 53.5 0.88 6,115
342 59.3 0.64 9,286
345 62.0 0.62 10,076
346 54.6 0.41 13,180
351 68.2 0.56 12,257
352 83.6 0.41 20,174
354 38.5 0.41 9,294
356 37.8 0.28 13,295
361 51.9 0.22 23,073
362 64.2 0.34 18,716
364 55.2 0.40 13,731
365 58.1 0.27 21,339

4号艇が1着

出目  回収率  占有率  平均配当
412 60.2 1.22 4,942
413 44.3 0.79 5,590
415 61.8 0.92 6,696
416 77.4 0.97 7,977
421 52.8 0.80 6,557
423 52.6 0.58 9,075
425 38.2 0.50 7,680
426 59.8 0.47 12,634
431 77.7 0.67 11,525
432 87.7 0.60 14,538
435 68.3 0.40 16,988
436 47.4 0.32 14,845
451 59.8 0.76 7,899
452 76.9 0.56 13,825
453 98.7 0.49 20,336
456 34.5 0.38 9,123
461 53.8 0.50 10,816
462 40.0 0.35 11,259
463 42.5 0.21 19,969
465 41.2 0.24 17,415

5号艇が1着

出目  回収率  占有率  平均配当
512 45.8 0.52 8,792
513 51.6 0.41 12,450
514 98.2 0.49 20,232
516 55.1 0.43 12,929
521 65.1 0.46 14,097
523 87.1 0.31 28,300
524 33.7 0.24 14,224
526 37.3 0.26 14,316
531 28.0 0.28 9,863
532 80.1 0.26 30,774
534 66.0 0.30 22,314
536 44.4 0.19 23,447
541 102.0 0.37 27,819
542 41.0 0.19 21,681
543 54.9 0.20 27,291
546 21.9 0.08 26,426
561 58.4 0.26 22,438
562 78.9 0.22 35,098
563 21.3 0.14 14,972
564 19.5 0.13 15,008

6号艇が1着

出目  回収率  占有率  平均配当
612 73.3 0.43 17,218
613 38.9 0.20 19,347
614 36.7 0.28 12,914
615 36.9 0.14 25,988
621 79.3 0.28 27,938
623 38.4 0.15 24,990
624 31.5 0.15 20,492
625 43.6 0.17 26,333
631 51.6 0.19 27,258
632 63.3 0.26 24,320
634 30.3 0.11 28,440
635 43.8 0.13 33,654
641 41.4 0.17 25,002
642 45.4 0.14 32,007
643 33.0 0.06 55,740
645 9.5 0.04 26,807
651 33.7 0.11 31,621
652 77.4 0.04 217,963
653 43.5 0.08 52,547
654 7.9 0.04 22,117

 

女子戦 占有率TOP15

 
女子戦における的中しやすい出目TOP15

出目  占有率
123 6.59
124 4.79
132 4.51
134 3.90
142 3.85
125 3.05
213 2.82
135 2.75
143 2.62
126 2.30
214 1.99
136 1.79
152 1.79
215 1.70
145 1.68

女子戦 回収率TOP10

出目  回収率
265 105.0
541 102.0
453 98.7
514 98.2
213 96.9
123 94.1
324 93.8
164 93.8
261 91.7
215 89.0